ダーウィンの家プラン

「ダーウィンの家」プラン~家族と共に成長する家

ダーウィンの家イメージ『ダーウィンの家プラン』とは?

『ダーウィンの進化論』とは?イメージ

『ダーウィンの進化論』とは?

生物は不変ではなく『進化する』と言った進化論で有名なダーウィンから、我々は「家も進化する」と考えております。また、進化論は自然適応能力の高いものが生き残り(自然淘汰)、適応能力(変化できない)ものは淘汰されていってしまうと言っております。つまり、ワンズホームが提案するプランである『ダーウィンの家プラン』とは、「時代の変化に適応していつでも最適な暮らし方ができる家」をコンセプトに作られたプランです。

最近の家を買う人イメージ

「最近の家を買う人の傾向」!

今の時代、家を購入をする30代前後の人たちは、モノに対するこだわりが強いにも関わらず、土地付きの家となると、土地の場所重視で家はそこまでこだわらずに買う人も多く、あとになって、ライフステージや時代の変化により建て替えや大規模修繕などが必要になり、結果として高い金額を払う事になる場合が少なくありません。そこで、ワンズホームが考えたのが「ダーウィンの家」なのです。住宅の在り方は人生の進行によって変化していくものです。

夫婦二人だけの時、子供が生まれて小さい時、子供が大きくなった時、子供が巣立っていなくなった時、夫婦二人で子供が戻ってきたとき、介護の親と同居するとき

参考プラン例

乳児期

子育て期

子供独立期

同居期

フリーウォールイメージフレキシブル設計を実現するフリーウォール

ワンズホームが提案するダーウィンの家はテクノストラクチャーを採用しております。

テクノストラクチャーテクノストラクチャーでは、梁に沿って自在に間仕切り壁の位置が決められるフリーウォールシステムを採用。家具の寸法にぴったり合わせた壁の位置が選べるなど、設計の自由度が高まります。また、入居後に間取りを変更したい場合にもきめ細やかな対応が可能。構造計算の裏付けにより、構造的な不安も少なく、家族の成長に合わせた間取り変更のできるフレキシブルで丈夫な住まいを実現できます。

フリーウォールは床仕上げ後に施工されるため、可変性が高く、ミリ単位の位置設定が可能です。

ダーウィンの家は将来自分たちが家に住まなくなっても適応できます

資産としての住まいの有効活用を応援 JTI「かせるストック」

「移住・住みかえ支援機構(JTI)※」が実施する、「移住・住みかえ支援適合住宅(かせるストック)」。耐久性・耐震性にすぐれ、長期のメンテナンス体制を整えた良質な住宅であれば、本来50歳以上のシニアが対象の「マイホーム借上げ制度」を、新築時の簡単な手続きで何歳の型でも利用できるシステムです最低賃料保障・就寝借上げなどの安心サポートで、提携ローンの利用が可能などのメリットがあります。

  • 転勤の際にも賃貸収入でローンを返済
  • 両親の介護で実家に戻る間も賃貸収入を介護費用に
  • 定年後の田舎暮らしでも、家を売らずに賃貸運用
  • 老後の高齢者住宅入居後も第2の年金に

※移住・住みかえ支援機構(JTI)」は長持ちする家=長期にわたって安定した資産運用が可能な家という付加価値を、住宅分野に確立し、社会に良質な住宅ストックが循環することをめざして設立された非営利の一般社団法人。国の基金によるバックアップも得ながら、「貸す」人には資産の有効活用を、「借りる」人には良質な住宅を提供する日本のハウジングライフを想像しています。パナソニック株式会社エコソリューションズ社は、一般社団法人移住・住みかえ支援機構の協賛社員であり、テクノストラクチャー工法採用ビルダーである当社で「マイホーム借上げ制度」「かせるストック」がご利用いただけます。本制度の取扱いの有無についてはお問い合わせはテクノスチラクチャー工法採用ビルダーにご相談ください。