“家族の個性をデザインする”フォルカーサの家の自由度をご紹介

こんにちは、ワンズホームの東郷です。今月も、注文住宅に関する情報や、弊社の持つ技術、家づくりに関するポリシーなど、お役立ち情報を続々発信させていただきます。

前回はまずはご挨拶ということで、フォルカーサの家の基本的な家づくりのステップをご紹介させていただきました。そこで、今回は実際にフォルカーサの家が得意としているポイントをご説明します。

 

フォルカーサの家は「自由度」「高性能な設備仕様」「耐震性」を重視しています。
まず自由度の面では、間取りの自由設計、選べる外観スタイル、多彩なインテリアテイストなどを盛り込み、お子様の成長と共に部屋の間取りを変えたり、趣味・趣向に合わせた言わば“家の模様替え”が手軽にできたりするようになっています。

家全体の設計となると、希望が先立ってしまいとかく迷走しがちですが、「整とんマイスターの家」「カフェスタイルの家」など、女性目線のアイデアが光を多彩なプランで、インテリア・外観などを一括して簡単にデザインすることができます。

加えて、内装、外観、住宅設備などは「トッピング」と呼ばれ、好みの商品を選んで組み込めます。その数はおよそ50項目にもおよび、ダイニング照明やインテリアカウンター、フラワーボックスなど、毎日目にする空間を自分好みにアレンジ可能です。
とにかくこだわったのは、「家族の個性が出ること」と「家づくりを楽しむこと」

こうした自由度の高いレイアウトやデザインができるのは、耐震性に優れた木造住宅工法「テクノストラクチャー」があってこそだと思います。独自の木と鉄の複合梁「テクノビーム」と高度な構造計算により、従来の木造住宅では難しかった大空間や斬新な外観デザインを実現しているのです。

 

家族のこだわりや個性を演出したい方は、ぜひ弊社で「フォルカーサの家」についてお話しさせてください。